12月に入って恒例の「大掃除」を考える時期になりました。

ですよねぇ

「大掃除」(笑)

でも、なにかをきっかけにしないと汚いままです

どこから手をつけようかと考えだすと

うんざりしちゃいます。

でも、こう考えると少し楽になりませんか?

 

どこまできれいにするか?

例えばトイレ掃除の場合

大きく分けて便器、タンク、ペーパーホルダー類、床、壁、天井、照明になります。

それぞれがどの程度キレイになると気持ちが良いか?

便器は使用年数にもよりますが、もう取れない汚れもあったりします。

それを落とそうと考えちゃうから嫌になっちゃうんです。

ペーパーホルダーも金属製でサビでも浮いていたら、

サビを落としてもやっぱり新品みたいにはならないんです。

この洗剤なら「新品みたい」になるとよくCMが流れますが、「新品みたい」は人の感じ方なんです。

掃除した後を見ていただいたとき「新品みたい」と言っていただくこともあります。

同じ程度でも「ねぇ、もっとキレイにならないの?」とおっしゃる方もおられます。

 

また、1時間かけてする掃除と20分でする掃除ではキレイの程度も違います。

電球を取り替えることで見違えることもあります。

 

物は試しで便利屋の掃除を見るのも一つの手です。

「徹底おそうじ」をご依頼いただいたならハウスクリーニングのプロが掃除をするので、

これ以上は新品に近づけないのがわかります。

「簡単お掃除」でもプロがする掃除です。

一般的に誰が見ても「清潔だ」と感じるレベルにはなります。

お見積もりは、現場で打ち合わせて行いますのでご安心ください。

ダス○ンさんの見積に比べてお得感いっぱいです。

おすすめは「簡単お掃除」です。

 

そして、この仕上がりをひとつの基準にすると今後の「大掃除」もずいぶん楽になるのではないでしょうか?

もちろん便利屋をまた呼ぶのも手ですが・・・